リアリティのある存在感

キレイに立っているという立ち姿と、リアリティのある立ち姿は違います。

リアリティのある立ち姿は、存在感のある立ち姿であり、地に足のついた立ち姿です。

その存在感は、迷っているうち、自分をごまかしているうちは出ててこないもの。

ごまかさず 自分軸がハッキリしてくるからこそ出来上がってくるのが、人形のような姿ではなくて、立体感がある人間としての存在感です。

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