つい脚を組んでしまう ということはありませんか?

身体に悪いと分かってはいても、つい脚を組んでしまう ということはありませんか?

これは「脚を組んだ方がバランスがとれる身体になっている」ということ。

そして脚を組みなおしても意味はないんです。

例えば左脚を組む人は、左のお尻に体重がのっています。反対に右脚を組んでも左のお尻に体重がのるんですよ。

また「娘さんをください!」なんていう大切な場面では脚は組みませんよね。そういう意味では、思考や心的な状況も影響しているんです。

身体的にも心的にも、スッと美しく凛と座っていられる姿になりませんか?

自分が今どんな癖をもっているかとその原因を知り、無意識でも美しく品がありしかも自分が心地よい。そんな姿を目指しませんか?

>>歩き方診断でも、どうぞご相談ください。

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