楽な歩き方はもも裏を使います

ちょっと歩いただけで疲れるということはありませんか?

歩き方を習うと分かること、それは「もも裏を使って歩くんだ!」ということです。

そしてその歩き方だと疲れにくいという事も分かるんです。

もも裏、正確には「太ももの後ろ内側」を使うのですが、普段の生活では身体の前側を使って作業をするため、歩く時にも前側を意識的に動かそうとしてしまいます。

もちろん太ももの前も使うのですが、普段意識しない後ろ側こそが、使いたいポイントなのです。

レッスンや講座を受講した後に、も太ももの裏が筋肉痛になれば正解!ふくらはぎばかりが筋肉痛であれば、あと一歩!とお伝えしています。

身体の負担なく疲れず楽に歩き、日常を軽やかにしていきませんか。

特別な時間ではなく、歩くという日常だからこそできる疲れない身体つくり、それがもも裏を使って歩く歩き方です。

>>自分にとってどんな歩き方があっているのか、歩き方診断も受けてうけてみませんか?

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