楽な歩き方はもも裏を使います

ちょっと歩いただけで疲れるということはありませんか?

歩き方を習うと分かること、それは「もも裏を使って歩くんだ!」ということです。

そしてその歩き方だと疲れにくいという事も分かるんです。

もも裏、正確には「太ももの後ろ内側」を使うのですが、普段の生活では身体の前側を使って作業をするため、歩く時にも前側を意識的に動かそうとしてしまいます。

もちろん太ももの前も使うのですが、普段意識しない後ろ側こそが、使いたいポイントなのです。

レッスンや講座を受講した後に、も太ももの裏が筋肉痛になれば正解!ふくらはぎばかりが筋肉痛であれば、あと一歩!とお伝えしています。

身体の負担なく疲れず楽に歩き、日常を軽やかにしていきませんか。

特別な時間ではなく、歩くという日常だからこそできる疲れない身体つくり、それがもも裏を使って歩く歩き方です。


・歩き姿に現れる身体の癖と内面心理を見つめ直してみませんか?

>>歩き方診断


☆2021年7月レッスン・講座情報はこちらから。

>>7月レッスン・講座・イベント情報


・voicy「毎日の歩きで進化するラジオ」

>>毎朝配信!「毎日の歩きで進化するラジオ」


・一緒に街を歩きませんか?月1ウォーキングイベントで心身スッキリ!

>>東京てくてくさんぽ


・メルマガも発行しています。

>>「立ち姿で惹き付ける大人の姿勢学」


・取材・監修・コラム等のご依頼・お問い合わせはこちらから。

>>お問い合わせ・申し込み・監修/取材など


関連記事一覧

最近の投稿

PAGE TOP