子供たち、そして保護者のみなさまに向けた姿勢講演のため、飯能にいってきました。
こちらは今年の1月にも伺った公立小学校で、1年のうちに数回も同じ小学校で講演に伺うということは、たいへんたいへん光栄なことです。
私が普通に暮らしていれば子供たちの教育に関わることは、たぶんなかったでしょう。
ですから、子供たちや保護者のみなさま、教育現場にいる先生方に姿勢を通して関わることができる、そのことにとても感謝しているんです。
「社会で子供を育てる」ということに加えて、さらに教育や成長に関われる喜び、というのでしょうか。
ということで、これから講演にいってきます。またご報告いたしますね。