
分かっているのに、なぜかできない。
- 分かっているのに、なぜかできない。分かっているのに、できなかった。……どうしていいか、分からなかった。
- 正しいことを言っているのに、伝わらなかった。
- 人生に飽きている自分に、気づいていました。
- 変わりたいのに、何を変えればいいか分からなかった。
- それって本当にやりたいのか、気づけたんです。
「前と後で変わったというより、そもそもが違いました。」
- やらなきゃで動いていたのに、気づいたら、やりたいで動いていました。
- 無理に変えようとしていたのに、自然に整い始めたんです。
個人でも、職場でも。
無理を続けている状態は、身体や空気にあらわれます。
- 固定化されていた考えに、 気づくことができました。(自治体)
- 1回受けるだけでも、日常業務姿勢に変化が起こせると感じました。(製造業)
- 地味なのに効果的でした。(安全衛生)
そして、整い始めると
- 力を抜いたほうが、うまくいく感覚がありました。
- 言葉にしなくても、伝わるようになっていました。
- 判断が、シンプルになりました。
無理に変えようとしていたものが、佇まいを整えることで、自然に変わり始めます。
整えるのは、姿勢や歩き方だけではありません。
いまの状態は、言葉にできますか。
まだ言葉になっていないものを、整える。
◆篠田のプロフィール
現場で頑張る人を守る。
転倒・腰痛予防、安全衛生、カスハラ対応、シニア活躍支援などをテーマに、身体感覚を使った研修・講演・プロジェクトを行っています。
指導歴20年近く。3歳から94歳まで、のべ2万人以上を指導。
- モデル・タレント指導、コンテスト審査員
- 認知症予防ダンス開発(産学協同)
- メディア出演60回以上
など、多様な現場経験をもとに、独自メソッドを確立。
「自然と自信が湧いてくる」
「組織のコミュニケーションが変わる」
そんな声をいただいています。
まずは、いまの状態を知ることから
◆個人の方
◆法人・団体の方
転倒・腰痛予防、安全衛生、カスハラ対応、シニア活躍支援など。
現場の状態や課題に合わせて、内容をご提案しています。
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